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太い濃いワキ毛は脱毛してしまおう

薄着や水着を着る季節になると女性の皆さんは脇毛が気になりますよね。
せっかくキレイに剃っても濃い人だと数時間で黒いポツポツが目立ち始めますし、毎日のことなので大変なはずです。
そこで脱毛をおすすめします。

ブラジリアンワックスや除毛クリームではカミソリとかシェーバーで剃る処理とあまり変わらないので、脱毛器を使った処理をする必要があります。
今は脱毛サロンがすごく充実していますので脱毛サロンで脇毛脱毛をやってもらうというのが一つ目の方法です。
全身脱毛だと1周やっただけで5万円以上はかかるものですが、両ワキは面積も少ないので安く済むことが多いです。
中でもジェイエステティックのワキ脱毛12回で300円というコースプランはすごいですよ。
ジェイエステティックに行くのが初めての人だけが予約可能なコースなのですが、12回でも満足できない場合や通うのをやめてからまた生えてきた場合には5年間は追加料金無料でワキ脱毛を何度でもやってもらえます。
無理な勧誘はしないということですし、近所にジェイエステティックがあれば絶対におすすめです。
ミュゼプラチナムでもワキ脱毛の激安プランが期間限定などである場合が少なくないので、ジェイエステティックが近所に無い人はミュゼプラチナムの公式サイトもチェックしておきましょう。
近所にジェイエステティックもミュゼプラチナムも無い人は他の脱毛サロンでやることになるわけですが、脱毛サロンの中には「全身脱毛専門」でワキ毛だけのパーツ脱毛(部分脱毛)には対応していないサロンもあります。
C3(シースリー)とかキレイモとかがそうですね。
脱毛の回数に関してですが、ほぼ脇毛が気にならなくなるまでやるなら12回以上はやっておきましょう。
基本的には回数が多ければ多いほど効果があり、途中でやめてもいいのですが、目安としては12回以上ですかね。
それとムダ毛には毛周期というものがあり、毛根の中で休眠中のムダ毛が伸びてくるのを待つ期間というものが必要となります。
そのため、今日、両脇を脱毛したら次回は1か月後~3か月後となります。
12回やる場合には最短で1年かかるわけです。
脱毛サロンではIPL方式というのが主流ですが、ラココという脱毛サロンのSHR方式のルミクスシリーズの脱毛器だと最短半年で脱毛完了するらしいです(公式サイト情報)。
そして、IPL方式だと金髪のような色素の薄い毛がうまく処理できなかったり、日焼けしすぎて真っ黒な肌には照射できない(黒い色素に脱毛器が反応するため)のですが、ラココのSHR方式だとそれができるということです。
残念ながらラココには100円ワキ脱毛みたいな激安プランは無いのですが気になった人は一度公式サイトをチェックしてみてもいいでしょうね。

脱毛サロン以外には美容クリニックで医療レーザー脱毛による永久脱毛をやる方法もあります。
しかし、医療脱毛ができるクリニックは限られており、都心に集中していて全国の誰でも簡単に通えるという感じではないですね。
濃くて太い脇毛でもサロンのIPL光脱毛で減毛(抑毛)できてかなり自己処理は楽になるので、最初から無理に永久脱毛にこだわる必要もないと思います。

あとはケノンという家庭用脱毛器で自分でやるのが最後の手段です。
近所に脱毛サロンが無い人や、忙しい人、どうしても恥ずかしい人はケノンが絶対におすすめです。
家庭用だからと言ってあなどってはいけません、脱毛サロンで脱毛経験がある人もケノンの効果には納得しているのです。
ケノンも光式脱毛なのでサロンでの処理とほぼ同じと言っていいくらいの性能があります。
ただ、値段は69800円なので高いです。
でもケノンだけでほとんど全身脱毛ができます(VIOゾーンのIOは自己責任で使用)ので脇毛以外にも気になっている箇所があるなら、サロンやクリニックよりも安上がりになる場合もあります。
あとは「年頃の娘と一緒に使う」なんて場合にもコスパがいいですね。
とにかく、セルフ脱毛ならケノンを買いましょう。

さらに詳しく!
太い濃いワキ毛 脱毛

出来てしまったシミに使う化粧品

シミ用化粧品には大きく分けて2種類あります。
ひとつはこれからシミを作らないようにするシミ予防の化粧品。
そしてもうひとつが既にできてしまったシミに使う化粧品です。

出来てしまったシミに使う化粧品にも2種類あってひとつはシミを隠す化粧品、もうひとつがシミそのものを目立たなくする化粧品。
シミを完全に消せれば一番いいのですがあくまで化粧品なのでそこまで大きな期待はしない方がいいです。

シミを目立たなくする化粧品にはハイドロキノンという成分が入っていることが多いです。
しかしこのハイドロキノンという成分はお肌への影響が結構強い成分なので注意して使用する必要があります。
最悪の場合には元々のお肌の色が白く抜ける「白斑」という症状が出る場合があります。
そうならないためにはまず本格的に使用する前にお肌の目立たない部分に少量塗って経過を観察する「パッチテスト」を行いお肌に異常が出ないかを確認します。
そしてハイドロキノン配合クリームを塗っているときには日焼け止めなどを塗っていつも以上に紫外線に気をつける。
その他には1か所に長期間使わないなどの注意点があります。
詳細については商品の説明書などに書いてあると思うので、必ずそれを読んでから使用してください。

市販されているハイドロキノン配合シミ用クリームには「プラスナノHQ」などがあります。

参考サイト:できてしまったシミ用の美容クリーム~プラスキレイ プラスナノHQ

赤ちゃんにも安全な暖房器具は何?

赤ちゃんがいる家庭だと暖房器具にも気を使いますね。
石油ストーブや石油ファンヒーターなどは暖房力が強くてもやはり赤ちゃんがいるとやけどなどが心配です。
また、石油系の暖房は定期的に窓を開けて換気する必要があります。
締め切った部屋で長時間使っていると、最悪の場合一酸化炭素中毒になってしまうからです。
エアコンだと安全性は高いですが風が出ますし、赤ちゃんの行動範囲である床付近があまり温まりません。
他にはオイルヒーターなんかが人気ですがオイルヒーターは電気代が結構かかりますし、本体が大きく重量が重いので取り扱いも面倒です。
そこでおすすめしたいのが遠赤外線パネルヒーターです。
石油ストーブなどに比べて暖房能力は劣りますが安全性はぴか一だと思います。
赤ちゃんが本体を触っても高温やけどをするようなことはありません。
実際楽天市場の購入者レビューに目を通してみると、赤ちゃんがいる家庭の人にパネルヒーターを購入して使用している人が多いです。
他には部屋の中で犬や猫などのペットを飼っている人もパネルヒーターを使っている人が多いです。
赤ちゃんがいる家庭におすすめのパネルヒーターは下記サイトでいろいろと紹介されています。
赤ちゃんにも安全なおすすめの暖房器具

ここでも少し選び方の注意を書くと、安全装置がついているものを選ぶということです。
地震などで本体が倒れたら自動で電源がオフになる機能やヒーターに洗濯ものがかかって高温になったら自動で電源がオフになる機能などです。
こういった安全装置が付いていればより一層安全に使用できます。
赤ちゃんが誤って本体を倒してしまうこともありますからね。
パネルヒーターはオイルヒーターに比べて重量が軽いので、倒れたときにけがをしにくいですし、部屋を移動して使うのにも便利です。

遠赤外線パネルヒーターは赤ちゃんの寝室でずっと付けっ放しにしていても空気が汚れず換気不要というところもポイントです。
うっかり付けたままでも安全です。

というわけで赤ちゃんがいる家庭での暖房器具には遠赤外線パネルヒーターがおすすめです!